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米国で「ポケモンGO」人気がたった1週間で息切れ




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米国でポケモンGO」人気がたった1週間で息切れしたようだ。

 
ここ数日にわたって「ポケモンGO」が、

ピークに達して失速。と、言われている。

日本より2週間速く、アメリカではアプリがリリースされたが、

その人気がすでに頂点に達して、

あとは下り坂になるばかりという。


盛り上がるのも速かったけど、

失速するのも速いようだ。


私のような、インドア派は、

外を歩き回ってゲームをするのは、確かに1週間くらいが限度かな。

そんな理由だけではないのだろうが。


日本も今、ものすごい勢いでポケモンGOが浸透していっている。

夏休みだし、

暑いのをちょっと??我慢すれば、いろいろとゲットできるし、


私の友人も夫婦でハマっている。

友人曰く、「お金をかけない程度に遊んでいるよ」



YAHOOニュース

大きなヒット作になるゲームは滑り出しがゆっくりなのに対して、

「ポケモンGO」はリリース初日にダウンロードが最高に達し

その週末に再び高くなったものの、週明けから下がり続けた。

他のヒット作では、

数ヵ月後になってダウンロードのピークを迎えることも珍しくないということと比べると、

「ポケモンGO」はいきなりヒットになって、

そこから息切れしてしまったように見える。

と、書かれていた。


日本人とアメリカ人とは、気質が違うから、

アメリカで人気が失速したからと言って、

日本もそろそろかな・・・

とは、ならない感じがする。


「ポケモンGO」が人気ゲームであることには変わりはなく、

もともと、ポケモンは日本から発信のキャラクターだし、


ポケモンに対する親密さや懐かしさもあるのではないだろうか。



ポケモンを捕まえるという達成感もある。

また、プレーヤーらが集まったり、交流したりするといった仲間感もあるだろう。



家にこもるゲーマーは、アンチ社会派とされている、

「ポケモンGO」がそんな印象を一掃しようする一翼を担っている。

 

では、人気が長続きしないかもしれない原因は何か。



「ポケモンGO」にはスキルを上達させていくという

学習効果のうまみや上達フィードバックがないことだ。

ポケモンをうまく捕まえられるように技を磨く

といったタイプのゲームではなく、

捕まえる回数自体が課題で、ゲームは単純。

だからすぐに飽きてしまう。


しゃかりきになってしまうような要素がないこと。

ポケモンを探すだけの初心者から、

ゲームが上達していく過程の興味の持続がもてるだろうか。


ポケモンを探すだけならば初心者プレーヤーでもできるが、

もっと上級になろうとすると、

今度はバトル流の「ジム」攻略が難し過ぎる。


うまいゲームは、もう止めようと思った瞬間に

前進できるようなレベルづくりがなされており、

それで興味が持続するのだという。



私は、まだ「ポケモンGO」をしていないので何ともいえないのだが、

専門家たちの言っているのは、こんな感じですね。











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