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パラシュート無しのスカイダイビングに初成功




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パラシュート無しのスカイダイビングに初成功

都知事に当選した小池百合子さんのことではありませんよ。

あの方も、パラシュートなしで飛び降りると言っていましたよね。

小池さんも無事に着地に成功、

よかった、よかった。

えげつない中傷にも負けず、

秒殺で勝利、

都民ではないけど、小池百合子氏にパチパチ・・・拍手。


さて、パラシュートなどを着けないスカイダイビングに

史上初めて,挑戦、成功したスカイダイバーは、

映画のスタントマンの経験がある

ルーク・エイキスさん、42歳。


カリフォルニア州シミバレーで30日、

上空7600メートルから

パラシュートやウイングスーツを身に着けずに

スカイダイビングし、

地上に設置されたネットへの着地に

挑戦した米国人男性が、無事着地に成功した。


落下する速度は時速193キロ、

命懸けの挑戦です。

2分間のダイビングの模様は、

米FOXテレビの1時間特番で生放送されたとか。


スカイダイビングスクール運営しているエイキンスさんは

これまで行ってきたスカイダイビングは1万8000回以上。

そのうち、非常用パラシュートを使わなければならなかったのが30回。

初めてタンデムスカイダイビングをしたのが12歳、

初めてソロでのスカイダイビングをしたのはその4年後だった。



タンデムスカイダイビングとは、

タンデムジャンプはスカイダイビングにおいて、

1つのパラシュートに2人をくくりつけて飛び降りること。

タンデムスカイダイビングとも言う。

通常1人は未経験者であり、

もう1人は熟練者で、熟練者がパラシュートを開くひもを引っ張る。

熟練者が上に被さるような姿勢で飛び降りるが、

落下速度を下げる為のドローグシュート(減速用パラシュート)を先に開き、

その後メインパラシュートを開く点が一人でのダイビングとの大きな違いである。
  
   Wikipedia 参考


無事、ネットの上に着地できたからいいものの、

いろいろな場面を想像すると、怖い・・・の一言です。

いゃー、凄い・・・の二言です。


 







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