So-net無料ブログ作成

空飛ぶ車、 バックトゥザフューチャーの世界




スポンサーリンク


米ベンチャー企業キティホークは、

開発を進める1人乗りの「空飛ぶ車」の動画を公開した。

同社はグーグルの共同創業者ラリー・ペイジ氏の支援を受けている

国内ではトヨタグループ内外の有志でつくる団体

「カーティベーター」が、独自に開発を進めています。


空飛ぶクルマ」は、

複数のプロペラを使って機体を安定させる技術が

確立できるかが課題です。

カーティベーターは、

来年末までに有人飛行が可能な試作機を完成させ、

東京オリンピックが開かれる2020年の実用化を目指します。

バックトゥザフューチャーのデロリアン

世界観とまではいかないが

バックトゥザフューチャーの1985年から、

32年経って、

とうとう、車が空を飛びました。

まだ、一人乗りのドローンという感じだが、

水陸両用はあったが、

空陸両様とは、すごいね!


未来の空は、鳥もおちおち飛んでいられない。

夜空に輝くのは、星ではなく、

車のヘッドライトや、テールライトが光るのだろうか。

ついでに言うと

「バック・トゥ・ザ・フューチャー」

主人公のマーティ・マクフライへの

いじめを繰り返す悪役ビフ・タネンのキャラクターが、

米大統領、ドナルド・トランプ氏から着想を得ていたらしい。

 
『バック・トゥ・ザ・フューチャーPART2』では、

ビフ・タネンがカリフォルニア州の架空の街ヒル・バレーを

牛耳る27階立てカジノのオーナーとして登場する。

ビフの高層カジノは、

この映画が公開された1989年の5年前にアトランティックシティー

に完成したトランプ・プラザホテルに驚くほど似ているそうだ。

SFは未来予想図なのか?



スポンサーリンク






nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 

nice! 0

コメント 0

コメントを書く

お名前:
URL:
コメント:
画像認証:
下の画像に表示されている文字を入力してください。

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。

トラックバック 0

トラックバックの受付は締め切りました