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100億円の新アトラクション USJ [国内]




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 USJが新型コースター公開

大阪市のユニバーサル・スタジオ・ジャパン(USJ)は

新型ジェットコースター「ザ・フライング・ダイナソー」を公開した。

15周年イベントの第1弾として18日から動かす。


いすに座ったまま前に倒れて

体と地面が水平になったような状態でスタートする。

翼竜のプテラノドンに背中をつかまれた人が、

空中を飛び回る設定。


全長は1124メートルで、高低差は51・9メートルある。

身長制限があり132センチ以上、198センチまで。

翼竜につかまれ  ちょっとした恐怖の飛行

先行体験した人は

「頭から真下に落ちるようで、今までにない恐怖だった」と話していた。



ちなみに、100億円のアトラクションは、ほかにも、

よみうりランドの新アトラクション「グッジョバ!!」


3月18日に開業予定の、

モノづくり体験型の新アトラクション



駐車場だった遊園地入り口付近の敷地2.4万平方メートルに、

日産自動車や日清食品など大手企業をスポンサーに

自動車、食品、ファッション、文具という

4つの「工場」を新設、

計15の新アトラクションを設けた。

グッジョバ!!の総投資額は約100億円。


イルミネーションイベントの人気でよみうりランドの入園者数は

直近5年で約2倍と右肩上がりが続いている。


狙いはジェットコースターなどは、

決められたとおりに乗るだけの「受け身」の遊び場から

工場見学など「体験型」の「攻め」の遊び場である。



4つの「工場」では、ワークショップを通じて

クルマや即席麺などの実際のモノづくりを体験できる。

高度成長期のモノづくりを担った祖父母世代が孫世代に、


楽しみながら自身の仕事体験を伝えられる場を目指している。

このままの遊園地では頭打ちになる

という危機感が100億円投資という、大勝負にでたのか。



乗って遊んで体験して楽しむのは、庶民だが

庶民の感覚とは違うところで、

巨額を投じたアトラクションができてゆく。


ま、庶民は自分のお財布の心配だけすればよいか。

楽しも!!っと。







巨人の謝罪が続く 今度は声出しに現金やりとり [国内]




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巨人の謝罪が続く 

巨人の大半の選手が、自軍の公式戦の勝敗を対象に

「声出し」と呼ばれる現金のやり取りに参加していた問題で、

また、また、高木選手の野球賭博についで、謝罪

声出しには1軍選手の大半が参加していたことも判明した

日本野球機構(NPB)が、野球協約に抵触しないと判断したという理由で

巨人は、このことを知りながら、公表を控えていたという。


NPBは、声出しは「敗退行為にはつながらない」として

野球協約に抵触しないと判断。

巨人は「少額でげん担ぎ、で賭け事とは異質」として公表しなかった。


巨人の森田清司総務本部長によると、

声出しは、成績が低迷したことを機に始まり、

試合前に投手陣と野手陣が別々に組む円陣で

激励の声出しをする係に対し、

巨人が勝つと1人5千円を渡し、

負けると声出し係が全員に1千円を渡していた。


1回当たりのやり取りの総額は投手陣が6万円、

野手陣が8万円の計14万円で、

一部を除いて大半の選手が参加していたという。



阪神でも円陣「声出し」やノックで現金やりとり

似たようなことがあったのは否定していない。

チーム内で試合前の円陣での「声出し」やノックで

現金のやりとりがあったことを認めた。


高橋由伸監督1年目。

明るい話題で満載のはずだった開幕前に、気の毒に・・・

開幕前に、逆風が続く。

口元を引き締め、表情を硬くした、高橋監督・・・

しっかり野球をやって信頼を回復していくしかない。

ファンの方々の期待に応えられるプレーをしたい・・・

頑張ってください。

これ以上、騒動がないことを祈ります。


高橋由伸監督も、一緒に「げん担ぎ」をしていたのですか?

チョット、気になります。



民主党と維新の党が結成する新党名「民進党」に決定 [国内]




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民主党と維新の新党名「民進党」に決定!!

でも、でも

民進党のイメージ悪くなる!」 

民主・維新の新党名候補に

台湾の議員が不快感を示しているとか・・・本当?

自民党中堅議員によると

来日中の民進党の議員と10日、都内で会談した際、

「せっかく政権交代を果たすのに、

日本の民主党が民進党に変わったら

われわれのイメージが悪くなる。やめてほしい」と語ったという。

台湾では1月の総統選挙で民進党の蔡英文主席が

中国国民党の候補に勝利

5月に総統に就任するのだ。


台湾民進党が抱いている、日本の「民主党」のイメージは、

どんなものなのだろう。

どのように、台湾の民進党のイメージが悪くなる・・・??

のだろうか。


仮にも台湾の議員が、そこまで言うのだから・・・


言葉にし難い、文にし難い、

発言の下に隠れた「民主党」の外の人に映る姿が想像される。


民主党と維新の党の合流なら、

民進党ではなく民新党じゃないの

要らぬおせっかいですが・・・

おせっかいついでに、

民主党公認マスコットキャラクター民主くんは、

クビになるの?


以前、民主党の長妻さんは、

「民主くん」について、

“解雇”の場合には「手厚い対応」が必要になる、

との認識を示していましたが、

これからも、目が離せない「民主党」→「民進党」です。



橋下氏 「政治家はやらない」4月からタレント業復活




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もう政治家はやらない?


橋下徹前大阪市長(46)の政界引退から2カ月が過ぎた。

まだまだ、衆院選出馬もささやかれる橋下氏。

本人の「もう政治家はやらない」の引退宣言通り、

復帰は2万%ないのだろうか


4月からは「タレント弁護士」としてテレビのレギュラー番組を持つ予定だ。

活動を本格化させる

4月からレギュラーになればテレビ界の通例として最低でも6カ月以上が前提となり、

今夏の出馬は難しくなる。

4月からは

お茶の間に、かつての懐かしい橋元弁護士が、戻ってくるわけだ。


テレビのレギュラー出演するだけでなく、単発番組の出演も各局と交渉中とのこと。

茶髪の弁護士スタイルではなく、スーツに短髪の政治家スタイルで復帰するのだろうか。

 
もう政治家はやらない


昨年5月17日、大阪都構想が住民投票で否決され、

政界引退を表明。


それでも、退直後も安倍首相らと会食するなど、なにかと注目を集め

その動向に注目が集まっていたが・・・


橋下氏の弁護士事務所によると、

企業からの講演依頼も殺到しているとか。

講演料はタレント弁護士時代から倍増の「1本200万円」とか。

秋まで講演の予約が埋まっているといか・・・ネットの噂。


タレント活動の本格化始動に、

やっぱ、「もう政治家はやらない」 のかも。


気になる人物だ。

文春の餌食 また一人葬られた




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自民党の宮崎謙介衆院議員(35)は12日、

女性タレントとの不倫問題で、議員辞職願を提出した。

また、一人文春に葬られた


ここのところ、続くなぁ・・・

ベッキーはタレント休業

甘利大臣は辞任

宮崎議員は辞職 家庭は???


身から出た錆とは言え、3人3様に生活の基盤が崩れていった。


妻ある男と恋に落ちることは、本気でも褒められたことではない。

自分の地位にすり寄ってきて、旨い汁を吸おうという輩の金を懐に収めたら

これはまずいでしょ。

宮崎議員は、自制心の無さ、下半身のだらしなさは、正直キモイ。


だからと言って・・・

同情の余地はないかもしれないが、

一人、一人、葬られていくところまでは見たいとは思わない。


昔、文春は読んでいたが、こんな感じの週刊誌だったのかな。

人に、「昔は文春買ってたよ」って、今は言えない。

もちろん今は買ってない。

もっぱら、TVのニュースとトーク番組からの情報ばかりだ。


文春さんも、週刊誌も買わないやつに、とやかく言われたくないだろうネ・・・・

失礼しました。









本当は怖い無人飛行機「ドローン」




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ドローンとは英語で雄の蜂やその羽音などを意味し、

無人で飛行可能な飛行機全般を指している。



現在、日本国内で流通するドローンはほとんどが中国製で、

16万円程度で販売されている。

高度10メートル程度まで飛ばすだけであれば、5万円台からある。


空撮による観光PRから、人が立ち入れない災害現場の捜索まで

可能性は無限に広がる。

だが、使う側次第で便利な「道具」が「凶器」にもなり、

テロの危険性を指摘する専門家もいる。



アメリカでは、1月にホワイトハウス敷地内にドローンが墜落する騒動を報じた。

これは操縦に不慣れなシークレットサービスが飛ばし敷地内に落としただけだったが。

チョットした騒ぎになっていた。


フランスでも昨年10月以降、原発や軍事施設周辺の上空で目撃例が相次ぎ、

1月の連続テロ以降も2月23日から25日の深夜、

エッフェル塔や米国大使館近くの上空などで少なくとも5機が確認されたという。




日本では、オウム真理教が、

ラジコンヘリを用いてサリン空中散布計画を企てたことがあった。

農薬散布ができるぐらいのドローンであれば生物兵器攻撃に用いることも可能だと危ぶまれる。



国土交通省によれば、ドローンを飛ばす際、

航空法上、空港周辺を除く地上150メートル未満では特に規制がない。

事前に空港事務所に飛行計画を出せば、150メートル以上の高度でも飛ばすことができる。

法規制がないだけに、

ドローンを使って要人暗殺などが行われることも考えられる


市販のドローンを改造するパターンもありえるだろう。

モーターとプロペラを大型化すれば20~30キロの爆弾を積んで

自爆テロにも転用できると

軍事アナリストの黒井文太郎氏が語っている。



なんだか映画の世界のようだが、ありえない話ではない。

現実問題として、早急な対策が求められる。

官邸に「ドローン」墜落 小型カメラ、液体入り容器搭載  [国内]




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安倍晋三首相は外遊中で不在の

首相官邸の屋上ヘリポートで22日、午前10時20分ごろ

小型の無人飛行機「ドローン」1機が官邸職員に発見される。

ドローンは直径約50センチ、プロペラが4枚ついたヘリコプター型だった。

容器のほか小型カメラや発煙筒のようなものが2本積まれていた。

ドローン周辺では微量の放射線が測定され、

放射線を示すマークとともに

「RADIOACTIVE」と表記されたシールが張られた容器が積まれており

セシウム134、137を検出した。

放射線は微量で人体に影響はないという。

容器は茶色で蓋がされ直径3センチ、高さ10センチぐらい。

液体が入っていると見られるが中は見えない状態で鑑定を進める。




警視庁公安部などは、

何者かが意図的に侵入させた疑いがあるとみてるが、

飛来した時期は不明で、犯行声明もないという。

けが人や建物の破損なども確認されていない。


セキュリティシステムは当然のこととして、しっかりしているとは思いますが、

監視カメラ等は、空に向けてとか、屋上とかは設置されてないのか?

できないの?

危機意識が低いのでしょうか・・・

庶民の疑問です。


文太さん死去 昭和の名優がまた逝く [国内]




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28日午前3時、転移性肝がんによる肝不全のため死去していた

高倉健さんの死を悼んで間もないのに、

また、一人昭和の名優が逝ってしまった。

昭和人間にすれば仁義なき戦い」「トラック野郎」

どちらも昭和を代用する娯楽映画だ。

けっこう好きでしたね。

もちろん、劇場でも見ましたし、TVでも見ました。



任侠映画で一時代を築いた菅原さんと高倉さん。

我慢に我慢を重ね、最後に怒りを爆発させる高倉さんに対し、

狂犬のようにむき出しの怒りをぶちまけた菅原さん。

ともに時代が求める男の美学を体現した硬骨の役者だった。


と、YAHOOニュースにかいてあったけど、

お二人とも80代の静かな老優になられて、

まだまだ、活躍の場が用意されていたのだろうに、

惜しいですね。


筧千佐子容疑者の後妻業 [国内]




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京都の連続不審死事件が大きな話題になっている。

夫の殺害容疑で逮捕された67歳の筧千佐子容疑者の周辺には、

多数の不審死男性の存在が浮かんでおり、

マスコミ報道もだいぶ下火になったとは言え、まだまだ取り上げている。
 

そんな中、注目を浴びているのが、

今年8月に刊行された黒川博行氏の「後妻業」の小説。

筧千佐子容疑者の事件に似ている。


高齢者の後妻に入って、夫の死後莫大な遺産を受け取る

後妻業という言葉は、今回の事件で初めて知ったが、まさに的を得ている。


感覚的には、ドロドロした感があり、あまり好きな言葉の響きではない。


以前、時実新子「有夫恋」を読み、

「有夫恋」という言葉の響きをしっとりと味わったのと対比している。


今回の事件と同時に高齢者の結婚相談所が意外と多いのには驚きました。

信頼できるパートナーと出会いたいと願うことは、

年齢には関係ないのかもしれません。

4人に1人は65歳以上という昨今。

これからは、中高年・熟年の結婚に特化した結婚相談所が増えていくのでしょうね。

でも、後妻業はチョット怖い気がする。


今回の事件は、夫が殺された。

逆バージョンも有りかな。

女性に遺産があった場合。

過去に、女性が保険金目的で殺されたというのはあったけど。


どちらにしても、淋しい話である。









45歳の日系カナダ人 エボラ出血熱の疑いで国立国際医療研究センターに搬送 [国内]




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27日夜、西アフリカに滞在していた45歳の日系カナダ人ジャーナリストの男性が

羽田空港でエボラ出血熱などの1類感染症に対応する国立国際医療研究センターに搬送された

国立感染症研究所村山庁舎(武蔵村山市)が男性の血液を検査しており、

28日未明にエボラウイルスかどうか判明する見通し。



とうとう、日本にも来たか。

対岸の火事とのんびりと構えてはいられなくなった。



男性は,8月18日にエボラ出血熱の取材でリベリアに入国。

首都モンロビアに滞在し、今月18日に出国した。

その後、ベルギー・ブリュッセルに滞在していたという。

27日午後3時35分ごろ、ロンドン発全日空278便で羽田空港に到着。

検疫所でリベリア滞在歴を自ら申告し、

空港で体温を測ったところ37・8度あったため搬送された。


リベリア国内では病院に行ったり、患者と接触したりしたことはないというが、

エボラ出血熱の取材目的でリベリアに入国したのに、それはないだろうと思う。


万が一を考えて搬送し、検査を行っているとのことらしいが、男性に何もないことを祈りたい。


男性の乗っていた航空機の乗客乗員数は206人。

他の乗客への連絡や今後同じ機体を使うかどうかは、厚労省の指示を待って判断するとのこと。

すでに、ニュースで知っているだろうから、不安だろうと思う。



28日未明にエボラウイルスかどうか判明する見通しだが・・・